NUME FUTO Plusは、一般的な小説の単行本や青年コミック(B6判:182mm × 128mm)がぴったり収まる絶妙なサイズ感。 B6サイズのノートや小物もすっきりと持ち運べる、 素上げの牛ヌメ革素材の封筒型デザインが特徴のアイテムです。

【読書の秋】お気に入りの単行本をスマートに持ち運ぶ。Bavardage「NUME」シリーズに新サイズ「NUME FUTO Plus」が登場!

季節の移ろいを感じづらくなった現代ですが、本来の秋は、心地よい風とともに心身の充実をもたらしてくれる季節です。

「食欲」「芸術」「読書」「スポーツ」「行楽」——これらの言葉が生まれた背景には、澄んだ空気の中で何事にも没頭し、日々の暮らしを楽しむ人々の豊かな知恵と情操が息づいています。

今回は、そんな秋の楽しみに寄り添う「読書」の時間をより豊かにするアイテムをご紹介します。

CARRY THINGSでもご好評いただいているブランドBavarderの「NUME」シリーズから、待望の新サイズがラインナップに加わりました。

《暮らしや本に合わせた、3つのサイズ展開》
NUME FUTO(H190mm × W123mm)
一般的な文庫本(A6判:H148mm × W105mm)が気持ちよく収まるコンパクトなサイズ。ちょっとしたお出かけやミニマルに持ち運ぶスタイルに最適です。

NUME FUKURO(H245mm × W160mm × D60mm)
ハードカバーの小説やエッセイ本(四六判:188mm × 127mm)もしっかり包み込む容量。厚みのある本やプラスアルファの小物をざっくりと運ぶのに適しています。

◉【NEW】NUME FUTO Plus(H240mm × W150mm)
今回新たに登場した「NUME FUTO Plus」は、一般的な小説の単行本や青年コミック(B6判:182mm × 128mm)がぴったり収まる絶妙なサイズ感。
B6サイズのノートや小物もすっきりと持ち運べ、「これまでのNUME FUTOでは少し小さかった」というアイテムにもスマートに対応します。

育てる楽しみを「運ぶ」。
素材には、革本来の質感を生かした素上げの牛ヌメ革を使用しています。日々手に触れ、外へ連れ歩くほどに味わい深い色味へと変化し、自分だけの特別な風合いへと育っていきます。

お気に入りの単行本とお気に入りの本革ケースを携えて、あなただけの「読書の秋」を楽しみに出かけてみませんか?

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